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こんにちは畑岡です。
今日も畑岡宏光:はたログをご覧いただきありがとうございます。
今回は2週間連続で東京に滞在していて、そのうち4日間は畑岡会の皆さんとバリ島に旅行に行くんですけれども、こちらに2週間連続でいるのはこの1年で初めてかな。
最近は少し忙しくなってきています。
最初は4割ぐらい東京にいたのが5割になってきて、先月なんかは7割ぐらい東京にいたんですけれども、ちょっとずつ忙しくなってきて、どっちかというと、熊本に住民票を置いている意味は果たして何なんでしょう?みたいな感じにはなってきましたけれども、2020年ぐらいまでは上昇気流が吹いているから、こういった感じで忙しいのを楽しみながら続けていこうかななんて思っています。
今日は質問2回としていきたいんですけど、その前に素敵なご感想いただきましたので、それを読み上げますね。
30代のNさんですね。いつもご質問ご意見いただいている方です。
「畑岡さん、いつもお世話になっております。畑ログ変わらず毎回楽しみにしています。ありがとうございます。今回の本の解説はかなり嬉しく思いました。ありがとうございます。本の内容やテーマは何でもいい気がしますが、その本に対して畑岡さんがチェックを入れるところを、畑岡さんなりに解説してくれていることがすごい学びになっています。」
そうなんですね。
「あと、本の著者と畑岡さんの会話のように聞こえるところがいいと思いました。」
本当ですか?これはものすごく斬新な意見だし嬉しいですね。
「実際に本の著者が本を売るため、広めるために書いているのか、そうではないのかなども感じ取れるような気がします。本を読むのをサボりがちで、つい動画、音声に走ってしまう傾向がある僕には一石二鳥的な感覚になりました。自分自身は文章を読むのが不得意ですが、音声や動画は得意で集中できます。ほぼ感想と要望みたいになってしまい申し訳ありません。畑岡さんからの学びを結果に変えられるように頑張りたいと思います。」
というご意見、ご感想でした。ありがとうございます。
動画とか音声で集中できるっていうのは僕は羨ましくて、僕は動画と音声よりも読んだ方が早いんじゃないと思っている方なんで、僕は読む方が集中ができたりするんで、実はこれだけ動画を撮っておきながら動画はあまり見ないっていう感じなんですけれども、自分の好きな方法で情報というのを吸収していけばいいから、僕は本が好きだから本を読むけれども、例えばナショナルジオグラフィックの世界の巨大工場というのは読むわけにはいかなくって、あるいは番組だから番組を見るし、それぞれの分野で好きなメディアっていうのはあるだろうから、好きなところで情報を吸収するというのはとってもいいことだから、それは本でなくてはならないとか、テレビでなくてはならない、YouTubeでなくてはならない、音声でなくてはならないっていう決まりはないから、自分の得意なところでどんどん情報吸収されたらいいかと思います。
で、せっかくこういう意見をいただいたので、これからも月に1回か2回は僕が読んだ本で、自分の人生に多少なりとも良いインパクトをもたらす、そういった書籍は簡単にでも、あるいは時々は濃く紹介していければいいなって思っています。
はい、じゃあ次行きましょうかね。次は質問コーナーです。
相変わらずクミコさんから大変たくさんの質問をいただいてますので、じゃあ今日もクミコさんの質問行ってみましょうかね。はい、じゃあ読み上げます。
「今とてもお腹が空いているクミコです」って。これ面白いですね。「いつも働く。ありがとうございます。リモコンを一つにできるガジェット。とても便利ですね。畑岡さんの紹介シリーズ結構好きです。」
そうなんですね。じゃあ今日はこれを紹介しておきましょう。
さっき卵を食べたんですけど、トリフ塩ってご存知かもしれませんけど、ちょっとこのトリフが入って、トリフの香りのするお塩があるんですね。で、ボイルドエッグ、ゆで卵か、ゆで卵にかけてもおいしいし、目玉焼きあるじゃないですか。目玉焼きにこのトリフ塩かけると、またちょっと別物の料理になって、すごいグレードアップするんで、これはぜひ試してみてください。トリフ塩おすすめです。
あと、これまたおいおい本を紹介するかもしれないけど、この前1日っていうか、もう勧められた瞬間よかった、その1時間後にはもう独領して、すごいよかった本があるんですけれども、卵食べてればね、だいたい全てのことは解決するみたいな本があって、ちょっと待ってね、今紹介します。
卵さえ食べとけばいいよと。卵はコレステロールが増えるっていうのは、50年前のソ連のウサギに対する実験っていうのが、そういう結果が出てて、人間にあまり関係ないよっていう話なので、それね、今思っている人は少ないと思うんだけれども、どの本やったかな?
これです。ちゃんと反射するかな?「卵を食べれば全部良くなる」っていうね、この本なんですけれども、これ1時間で読んだけどすごく良くって、表紙に書いてるように、うつ、メタボ、動脈、効果、認知症の予防、一番が優秀な動物性タンパク質、それから卵が体に悪いは誤解、コレステロールの心配もなしって書いてて、僕がいろいろ勉強してきたこと、プラスアルファの面白いことが書いてて、これはいいなということで、さっきもね、ゆで卵2つ食べたんですけど、最近毎日3つか4つは卵食べてます。これやるといろんな実験結果、臨床結果もあって、体調も良くなるし、肌、髪の毛の状態とかも良くなるらしいから、ちょっと1年くらいは続けてみようかなって思ってます。
はい、じゃあ行きましょう。
「何か新しいものを買うと決めるときに、どんな風に情報を集めて、どんな考えで購入しているのでしょうか?」
なるほど。これは2つの基準があって、まず1個は自分の生活が便利になるだろうな、豊かになるだろうな、楽しくなるだろうなというものをやっぱり買いますね。
例えばこの前紹介した、このハウスっていうリモコンをまとめる学習リモコンね。これがあったら多分リモコンガチャガチャ取らなくても、これ1個でシャープにいろんな家電をコントロールできるし、そういった意味では非常にクールになって、快適になるんじゃないかななんて思って、そういった楽しい未来を想像できるっていうかな。そういったところで買いましたね。
あとは例えばこれは僕は、畑岡会の方がこの前忘年会に来たときも、全員25人の方にはプレゼントしたんですけれども、これはボダムのダブルウォールグラスって言います。で、これ今水が入っているとよくわかりますけれども、これ外が薄いガラスになってて、内側にもグラスがあって、この間の部分には空気が入っているんですね。
ということは何が起こるかというと、ここに冷たい水あるいは温かいお湯を入れても、冷たい水だと冷たいまま、温かいお湯だと温かいままで、特に冷たいお水を入れても汗かかないんですよね。こっち側に温度が出てこないから。ということでコースター、水滴が落ちるのを救済をするためのコースターなんかもいらないし、ずっと冷たいままで快適に飲めるということで、非常にクールで、しかもデザインも素敵じゃないですか。
コーヒーなんか入れるとね、ここにふわっとコーヒーが浮いたような感じで見えて、すごいおしゃれなんですけれども、このボダムのダブルウォールグラスなんていうのもものすごく好きで、やっぱり生活が便利になるし、楽しくなるっていうところで買ってますね。
あとはもうこれね、さっきもチラッと見せましたけど、Appleのガジェットなんていうのは本当に使いやすくてクールで、作業に集中できるように設計されてるから、僕はもう大好きで、ずっと買っていってますとか、そんな感じかな。
で、それが自分の生活が良くなるだろうな、楽しくなるんだろうな、快適になるだろうなっていうところで、一番いいものを買おうと思って、まずいつもそのものを探してて、そういった基準で買っているっていうのが一つです。
で、それからもう一つっていうのは、物語を買うっていうのがやっぱりありますよね。ブランド買うみたいなところにも行き着くんだろうけど、例えば今日もまたこのフェラーリのシャツ着てますけど、やっぱりフェラーリは大好きで、車、操縦するのは大好きだけど、その中でフェラーリ好きなのは、当然運転している感覚とか、そういったものもとってもいいし、すごく素敵な車だからっていうのもあるんですけど、やっぱりフェラーリって、フェラーリだけでしょ。
例えばF1ずっと戦って、途中辞めたりせずに、ずっとF1戦い続けているメーカーっていうのは、世界に一車フェラーリだけしかないと。それぐらいもレースに情熱をかけて、そのレースで培ったノウハウとか技術を、一般の車にフィードバックさせて、で、アタッカーもリアルF1シミュレーターなんでね、おっしゃる自動車評論家の方もいますけれども、そのF1の世界、男の子が大好きなレースの世界を、その車の中で味合わせてくれるっていう、そういった車なんですけれども、そういった物語とか歴史を買うよね。
ブランドっていうのは、信頼の証っていうのもあるし、物語を買うっていうのがあるのかなと思ってて、まとめると、便利だな、楽しいな、生活が良くなるなっていうふうに、なものをまずは買いますと。それからもう一個は、その自分が好きで、かつ物語性があるものを買いますということで、この2つかな、僕が物を買う基準は。
あと、今のご質問だと、どんなふうに情報を集めてっていうのは、もう当然人に聞くっていうのもね、その例えばフェラーリだったら、フェラーリに実際長いこと乗ってらっしゃる方の意見を聞くとか、あとはディーラーさんに足を運んで、営業さんに詳しく聞いてみるとか、自動車雑誌を読むとか、またYouTubeで関連動画見てみるとか、もう今情報ってあらゆるところにあるから、ただ集めるときに注意しているのは、一個からの情報だと偏ってしまうので、まあ良い意見、悪い意見、それからネット、それからリアルな人みたいな、良い意見と悪い意見をネットの閉じたところ、それからリアルにそれを収容している人から聞いていけば、ほぼほぼ間違いないのかなと。それで自分の生活にそれを入れたときに、どういうふうになるのかなっていうのを考えながら買っていく。こういった感じですね。
「生活レベルを変えるという話と関連して、すっかり慣れた日常や習慣を、畑岡さんはすぐに変えたい状況に変えたりできるのでしょうか?どのようにすると変化を作ることができるのでしょうか?」
なるほど。で、僕は生活レベルっていうのはもうすぐ変えれて、とにかくこの前もこれ、違う方からの質問には回答した、その中にもあったと思うんですけれども、今はね、この部屋、東京の大河山に借りてて、家賃が35万円ぐらいで、55平米ぐらいのところに住んでて、まあまあ快適なんですね。
で、1LDKなんだけど、その寝室の方がほぼほぼドアが開くんでも、ワンルームみたいな広い見通しのいい感じで使えるという、とても自分なりにいい部屋だなって思って、気に入って住んでるんですけれども、じゃあ例えば、まあまあ広かったら広いでいいじゃないですか。その空間広々としてて、それは豊かだなって思うんだけど、じゃあ例えばお金なくなって、まあちょっとこれ言い方悪いけど、例えば東京で家賃の安いところ、あるいは埼玉で家賃の安いライン、東武伊勢崎線あたりで、例えば駅で言うと大袋あたりで、4畳半のアパートみたいなのに住んで、まあまあ家賃2、3万円、ここの10何分の1っていうところに住んでも、僕は全然問題なく生活ができて、まあ当然今は先立つものがあるから、ここには住んでるけれども、まあ先立つものがなくなって、東京で仕事しなくちゃならないって言ったら、まあそういうところにでも住んで、回線とネットさえあれば何とでもなるし、一番大事なのは、どんな状況でも、その生活を楽しむっていうことだと僕は思ってて、例えば4畳半でも、そこでそんなに狭いところで、風呂もトイレも共同みたいなところでも、仕事できるんだってね、仕事をやって再起できるんだっていうのが、もしできたら、それって物語っていうか、さっき言ったように物語にもなるだろうし、まあノウハウにもなるだろうし、だから結局頭の中にノウハウとか知識とか、どうやったらちゃんとやっていけるかっていうのがあったら、別にその生活を縮小したところで、またちゃんと元には戻ってくれると思うから、まあそれはそれで楽しめるんじゃないかなと思ってて、だからエラエリこの前488っていう新しいのを買って、まああれもね4000万弱しましたけど、じゃああれもしなかったらなかったで、例えば僕軽自動車運転するのもすごい好きだから、あの中古のね、僕はホンダのNボックスっていう軽自動車すごく好きなんですけど、まあそれに乗って、それの中古ボロボロの10万キロぐらい走ってるのを買って、で、それで移動しながらその中でも仕事ね、Nボックスって軽自動車だけど中広いから仕事できると思うから、そこで仕事したりしてっていうのもできて、そういうコンパクトな生活も楽しいと思っちゃうので、別にその生活、例えばその家のことでも車のことでも、まああの食べるものでも、まあ食べるものはそんなもともと贅沢はしてないですけど、あのそういったものをどこまでギリギリまで切り詰めれるかっていう、ゲームみたいに僕は捉えることができるんで、決してそこでお金がないからって卑屈になることはないと思うんですよ、それではそれで楽しいって思うし、別にそのあんまり共鳴心は当然あるけど、でもね、ああもう俺あかんようになったんやわって、昔はと今お金なくてねってね、今から頑張るわっていうのを普通に言えるし、言ったところで結構僕の仲間って、いやあいつ落ちぶれたっていう、あの後ろ指さすような人たちいないから、ああ田岡さん困ってんねやったら助けましょうかみたいな感じにもなってくるやろうし、ね、まああのそういった中でやっていけるっていう確信があるから、別にあの生活レベル落としたところで楽しいとは僕は思ってて、あんまりあのなんだろう、あのもう割り切りだけ気持ち一つの問題だし、そんなに恥ずかしいことでもないと思うんで、うん、あの全然平気に生活レベルガンガン落としていけると思いますよ、はい、だから多分生活レベル落とさないのは共鳴心があって、なんかカッコ悪いって勝手に自分が思い込んでるだけだから、あのそういうふうになるだけであって、自分の心の中で割り切りできて、いやいやもうそれはそれで楽しめるよって、で何もカッコ悪くないしみんなにちゃんと言うよっていうふうに割り切れるだけ、割り切れたら本当そこに気持ちがスイッチするだけで簡単にできると思うんですね。
最近英語、まあこの半年、もう7ヶ月か、英語7ヶ月やっててね、そんなにあの上手にはなってないんですけど、ただ一つだけすごい心の中で変化があったのは、まあおっさん英語でも喋ったら何とか通じるかもしれないから、ちゃんとね、あの恥ずかしがらずに喋ればいいよねっていうその思いが変わっただけで、やっぱりずいぶん自分の中で英語力アップしたとか言えないけど、英語が喋りやすくなったんで、だから他の人が、いやあいつおっさん英語喋ってとか、なんかもうバリバリの日本語英語喋りやがってカッコ悪いとかって、別にあのね言われてもそんなに構わないと伝わればいいから、ちゃんと喋ったらいいんだよっていうのがなんか分かってしまったんで、それがすごい大きかったですね。
はい、ということで生活レベルとかを、なんだろう、変えたい状況にできるっていうのはもう心、自分の心意気一つというか、自分の気持ち一つなんで、僕はもうそんなに気にせずにできるのかなっていうふうに考えてます。
はい、ということでまだ20分ぐらい喋ってやろう。もう1個いきましょう。簡単な質問が3番目に来てます。
「アルマディフューザーはおいくらですか?どんな香りをどんな理由で選んでいますか?」
じゃあこれ最後に、最後の質問で答えますね。
で、このドットルベラニアス、ブラニアスのこれはロスノーヴィレっていうやつで、なんか結構一番人気があるんだけど一番高いんですよね。ちょっと待ってね、今調べますね、値段。
で、これは何十種類、30種類ぐらい、ドットルベラニアスのディフューザーっていうのは香りの種類があるんですね。あとはカーパルファムっていって車の中に入れるやつ、それはアルコールが入ってなくて着火しにくい、安全性の高いっていうものが3種類あって、それも2種類ほど持ってるんですけど、まずこのロスノーヴィレっていうのはコレクションラインっていう、年に1個だけ発売される、一番ちょっとハイライン、一番高いところのラインで、で、今値段調べたら4万円で税入れるから4万3200円です。
で、この上の2倍量がある2.5リットルっていうのは7万5600円します。ただ、これは瓶と、この瓶が付いて、スティックが付いて、これで行けますよっていうセットでその値段なんですけど、僕はもうこれにどんどんどんどん継ぎ足すための、5リットルの牛乳のアルミ缶みたいなでっかいやつ買ってるんですね。で、その5リットルのが11万円くらいやったかな。で、それをずっとこっちに入れ続けてるんで、それで何年かは持つかなみたいな感じ。
で、あとはお手洗いの方にジンジャーライムっていう香りは入れてるんですけど、それはもう非常にちっちゃな瓶で250ミリリットルの瓶かな。で、それは500ミリリットルでだいたい1万円ちょっとやったかな。で、これは500ミリリットルで1万8000円なんだけど、500ミリリットルで1万円か1万2000円のやつをお手洗いでは使ってますね。で、その2つかな使ってる香りはね、ここで。
で、どういう基準で選んでるかっていうと、もう自分の好きな香り、言ってみたらこれだといいなっていう、その本当の直感で選んでますね。で、カーパルファム、車の中はクオイヨベロってやつかな。なんかもう革の香り、ちょっとウッディーな香りのするものを入れてて、で、430ではそれよく使ってたんだけど、今度の488はまだ新しい革の香りがするから、それとそのクオイヨベロが合うかどうかがわかんないんで、ちょっとそれは試しながら、まあゆっくり香り付けしていこうかなっていうふうに今も考えてます。
昨日9月5日にNBS、ネットビジネスシークレット、それから畑岡会の今後に関する重要な会議があって、体制がおそらく変わっていきます。今まだ確定事項じゃないからちょっと発表できないんですけれども、その状態になっていけば今よりも良くなっていくし、まあ畑ログもちょっと変わる。それが2日に1回やるのか3日に1回やるのかとか、あるいはもうちょっと対談とかも入れるのかとか、いろいろちょっとこうあると思うんですけれども、もしこの動画ちょっと今回長かったけど、ここまでご覧になっていただけたんであれば、新しい体制になるからいい機会だから、畑ログこういうふうにして欲しいよっていうのがあったら、ちょっとそのご意見をいただければ非常に嬉しいです。
プレゼントとかも今回ないんですけど、畑ログってこうやったら面白くなるんじゃないかとか、畑岡さんにはこんなこと喋って欲しい。例えば今回、この前本の紹介してそれが非常に良かったけれども、そういうのして欲しい。あるいは月に1回はガジェットは報告して、何かお勧めがあったら、実際に買って試した結果を教えて欲しいとか、あとはもうちょっと車に乗っているところを多くして欲しいとか、あとは結果が出ている人、あるいは結果が出る途中である人、あるいは畑岡さんが面白いと思っている人の対談っていうシリーズ、もうちょっと入れたらいいんじゃないかとか、なんかね、あるいはその飲み屋で、あるいは会食している時に何かさりげなく喋っている様子を、ちょっと20分ぐらいは入れて欲しいとか、いろんな企画動きがあると思うんですけれども、そういうのをちょっと頂ければ非常に嬉しいです。
はい、ということでちょっと長くなりましたので、もうここで切りますね。
今日も畑ログをここまでご視聴いただき、本当にありがとうございました。
また次回をお楽しみに。